キンボール

【意味】 キンボールとは、直径122cm、重さ約1kgのボールを使い、4人一組で構成された3チームが、四角いコート内でサーブやレシーブを繰り返す屋内球技。

【キンボールの語源・由来】

キンボール(kin-ball)の「キン(kin)」は、「運動感覚」を意味する英語「kinesthesis(キネスシス)」の略。
カナダのモントリオ-ル大学体育学部を卒業し、ケベック州で体育教師をしていたマリオ・ドゥマースが1986年に考案したもので、日本には1997年10月に紹介された。

【関連語】

クリケット ゲートボール ゴルフ
サーブ サッカー スカッシュ
スポーツ セパタクロー ソフトボール
玉・球・弾・珠(たま) チーム テニス
ドッジボール バスケットボール バドミントン
バレーボール ハンドボール ビリヤード
ピンポン フットサル フットボール
ボール ホッケー ポロ
野球(やきゅう) ラグビー ラクロス
レシーブ

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