語源由来辞典 - し -
「し」で始まる言葉の語源・由来
- 出世(しゅっせ)
- 出世魚(しゅっせうお)
- ジュニパー(じゅにぱー)
- 襦袢(じゅばん)
- シュモクザメ・撞木鮫(しゅもくざめ)
- 修羅場(しゅらば)
- 旬(しゅん)
- ショウガ・生姜(しょうが)
- 正月(しょうがつ)
- しょうがない・しょうもない
- 将棋(しょうぎ)
- 定石・定跡(じょうせき)
- 小説(しょうせつ)
- 冗談(じょうだん)
- 松竹梅(しょうちくばい)
- 正念場(しょうねんば)
- 正面を切る(しょうめんをきる)
- 醤油(しょうゆ)
- 如雨露(じょうろ)
- ショートケーキ(しょーとけーき)
- 食指が動く(しょくしがうごく)
- 処女(しょじょ)
- しょっちゅう
- 序ノ口・序の口(じょのくち)
- しょぼい・しょぼしょぼ
- 除夜の鐘(じょやのかね)
- 白河夜船(しらかわよふね)
- しらばくれる
- 白羽の矢が立つ(しらはのやがたつ)
- 白を切る(しらをきる)
- シリクサリ・尻腐(しりくさり)
- 退く(しりぞく)
- シリヤケイカ・尻焼烏賊(しりやけいか)
- シルエット(しるえっと)
- ジレンマ(じれんま)
- 白(しろ)
- 素人(しろうと)
- 四六時中(しろくじちゅう)
- 皺・皴(しわ)
- 師走(しわす)
- 申(しん) ⇒ 申・申年(さる・さるどし)
- 辰(しん) ⇒ 辰・辰年(たつ・たつどし)
- 殿(しんがり)
- 人間(じんかん) ⇒ 人間(にんげん)
- 人間万事塞翁が馬(じんかんばんじさいおうがうま) ⇒ 塞翁が馬(さいおうがうま)
- 仁義(じんぎ)
- ジンギスカン(じんぎすかん)
- 蜃気楼(しんきろう)
- ジンクス(じんくす)
- 神経(しんけい)
