テッチャン
【意味】 テッチャンとは、牛の大腸。
【テッチャンの語源・由来】
韓国語で「大腸」のこと。
「テ」が「大きい」を表し、「チャン」が「腸」を表す。
「小腸」の場合は、「コッチャン」という。
「豚のテッチャン」として売られるものは、普通、豚の胃袋で、テッチャンがホルモンの一部であることから派生したものである。
【関連語】
| 胃(い) | イチボ | ウシ・牛(うし) |
| ガツ | カルビ | ギアラ |
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| サーロイン | サガリ | シビレ |
| シマチョウ | シンタマ | センマイ・千枚 |
| タン | チレ | ツラミ |
| テール | テッポウ(直腸) | テンダーロイン |
| 肉(にく) | ハチノス・蜂の巣 | ハツ |
| バラ肉(ばらにく) | ハラミ | ビーフ |
| ヒレ・フィレ・ヘレ | フォアグラ | ブタ・豚(ぶた) |
| ホルモン | マメ(腎臓) | ミート |
| ミノ | モツ | ヤオキモ |
| ヤサキ | ランプ(肉) | レバー |
| ロース |
